用語集 - 壁紙のDIYならROOM ART

10,000円以上お買い上げで商品が送料無料になります

壁紙のDIYならROOM ART

  • 0522657128
  • 受付時間 9:00−17:00 土日祝定休

  • 10,000円以上お買い上げで商品が送料無料になります
  • 0522657128
  • 受付時間 9:00−17:00 土日祝定休

壁紙のDIYならROOM ART

  • オリジナル壁紙を作ろう
  • 塗り絵壁紙

壁紙の検索

取り扱い商品一覧

カラーから選ぶ

用語集|ROOM ART|ウォールステッカー・ウォールアートの通販
  • TOP
  • 用語集

用語集

あ行

『アーティスト』
ROOM ARTでは、写真家・イラストレーター・グラフィックデザイナー・インテリアデザイナー・漫画家・書家・画家たちのことを指す。アーティストは誰でも自分の作品を自由に投稿することができる。
>>アーティストとは?
『アート作品』
アーティストが投稿した写真やイラストなどの作品。
作品を見てお客様が購入すると、ウォールステッカーや壁紙として商品化される。
>>アーティスト作品をインテリア壁紙に
『アクセントウォール』
部屋のインテリアにアクセントをつけるため、材質・色・柄などを変えた壁のこと。
白い壁が基本の日本、部屋の壁の一部分だけでも白ではなく違う色や模様に貼り分けると雰囲気がガラリと変わる。
>>アクセントウォール
『頭出し』
シールタイプのインテリア壁紙を貼る際に、端から5㎝ほどフィルムを剥がすこと。
シールタイプ壁紙の貼り方
『ECコミュニティサイト』
ROOM ARTオリジナル。簡単に商品を選んで購入できるECサイトと、誰でも自由に交流できるコミュニティサイトを組み合わせた新しい形のオンラインショッピングサイト。
>>ROOM ARTコミュニティ みんなのお部屋
『ウォールシール』
ウォールステッカーと類似。ROOM ARTではシールタイプの壁紙をウォールシールと呼んでいる。
>>ウォールシールならフリスタクロス
『ウォールアート』
部屋の壁にシールやステッカー、壁紙だけではなく、様々なモノを使い、アートを施してコーディネートすること。
『ウォールステッカー』
壁などに貼り付けるシール状のインテリア雑貨。
これまでに無地だった壁を手軽に変えることができる。
『オリジナル壁紙』
自分だけの特別な壁紙。
思い出の写真や自作のイラスト、子どもが描いた絵等、お好きなデザインでオーダーメイドの壁紙をつくり、お部屋へ自由にコーディネートすることができる。
たったひとつだけの空間を創ることができるインテリアアイテム。
>>オリジナル壁紙をつくろう

か行

『重ね』
分割された壁紙が重なる部分。重なった2枚の壁紙をまっすぐカットすることでつなぎ目がぴったりきれいになる。
>>壁紙の貼り方
『カスタマイズ賃貸』
部屋を自分の好みに自由につくることができる賃貸のこと。
『強粘着(きょうねんちゃく)』
粘着力が強いこと。壁紙の凹凸があってもその上から貼ることができる。
壁一面を変えたい場合にはこちらがオススメ。
『壁紙用糊 強粘着』
『原状回復』
入居した時と同じ状態に戻すこと。多くの賃貸物件では必須条件となっている。

さ行

『弱粘シール』
のり付き壁紙。粘着が弱いタイプのシール。
貼って剥がしたあと、糊が残ったりベタベタしたりすることなくキレイに剥がせる。
>>弱粘シール素材
『弱粘着(じゃくねんちゃく)』
粘着力が弱いこと。壁紙の上から貼っても、剥がすことができる。
剥がした後、のり残りが目立ちにくいのが特徴。
『壁紙用糊 弱粘着』
『ジョイントローラー』
重ね部分をカットした後に、つなぎ目をキレイに貼り付ける工具。
>>ジョイントローラーの購入はこちら
『スキージー』
壁紙を貼り付けるのに使うプラスチック製のヘラのこと。傷がつかないように擦る部分にフェルトを覆っている。
空気をしっかり抜くことができるので綺麗に仕上げることができる。
>>スキージーの購入はこちら
『スタッコ』
漆喰のような凹凸のある壁紙。プロのクロス職人が貼る専用の壁紙。防火認定・F☆☆☆☆認定取得の安心安全素材。
クロス職人専用素材
『セルフリフォーム』
業者が行うのではなく、自らが積極的に手足を動かして行うリフォームのこと。
DIY(Do It Yourself)」とも言われている。

た行

『DIY』
「Do It Yourself」の略。つまり「自分自身でつくる」という意味。
住まいや暮らしをより良いものにするために自らの手で快適な生活空間を創造しようという考え方。「セルフリフォーム」とも言う。
『デジタルプリント壁紙』
パソコンなどで作ったデータをレーザープリンタやインクジェットプリンタで印刷した壁紙
オリジナル壁紙作成に適している。
壁紙の制作について
『トリミング』
使用したい部分だけを切り取ること。壁紙として使用したい部分を点線枠で囲み、調整可能。
詳しくはこちら

な行

『塗り絵壁紙』
塗り絵ができる壁紙。線画だけを印刷し、その上に色鉛筆や絵具で色を塗ることができる。
『伸び』
本来のサイズよりも少し余分に印刷する部分。
余分に印刷することによって貼るときに多少ずれても壁紙が足りなくなることはなく綺麗に貼れる。
貼って余った部分はカッターで切り取る。
詳しくはこちら
『のり付き壁紙』
のりが付いた壁紙(シールタイプ)。
壁紙用ののりを塗ったり乾かしたりする手間がかからず、フィルムを剥がしてすぐに貼ることができる。
ROOM ARTでは強粘、弱粘、吸着の3種類をご用意。貼って剥がせるタイプは壁だけでなく、ガラスや床ドア、家具など平滑性のある面にも貼ることができる。
『のり無し壁紙』
のり付けしていない壁紙。
のりが付いていないので保存期間が長く、使いたいときに使用できる。貼りたいときに貼りたい分だけ貼れるので便利。
ROOM ARTではのり無し壁紙用の「貼って剥がせる」「弱粘着」「強粘着」の3種類ののりをご用意。

は行

『貼って剥がせるのり』
貼って剥がせるタイプののり
壁紙に直接塗って乾燥させ、その上から壁紙を貼る。
模様替えしたくなったら剥がしてまた別の壁紙を貼ることができる。
『ビニル壁紙』
のり付けしていない壁紙。
ポリ塩化ビニルを主な原料とした壁紙。プリントや加工が可能。
日本で使われている壁紙の約9割がビニル壁紙。ビニルクロスとも言う。
『フラット』
表面がツルツルしているフリース壁紙。のりなし壁紙。
発色が良く、色鮮やかに綺麗に印刷することができます。
詳しくはこちら
『フリース壁紙』
不織布壁紙。フラット
破れにくく強いのが特徴。通常の壁紙だと、のりを付けると水分を吸収して伸びるが、不織布の場合は伸びにくい。
そのため、貼りやすく
セルフリフォームに向いている。
『への地ベラ』
壁紙の重ねや伸びをカットするときに使う道具。
商品ページはこちら

ま行

『向こうのり』
壁に直接のりを塗ること。
『マスキングテープ』
汚れを防ぐために貼る粘着テープ。

や行

 
 

ら行

『ラミネート』
表面に貼る透明のフィルム。傷や汚れがつかないように保護する役割がある。
『リノベーション』
今ある建物にプラスして新たな機能を追加し、向上させること。
よりデザイン性の高いものに改良したり、間取りを変えたりすること。
『リフォーム』
古くなった建物や老朽化した部分を直したり、新しく綺麗な状態にすること。
例:外装の塗り直し、壁紙の張り替え等
『ルームアート』
壁だけではなく、天井や床、ガラス、家具など部屋全体にアートを施してコーディネートすること。

わ行

 
 

トップへ