シールタイプを貼る場合 - 壁紙のDIYならROOM ART

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インテリア壁紙の貼り方:シールタイプを貼る場合

シールタイプってなに?

壁紙自体にのりが付いている壁紙です。フィルムを剥がして壁に貼ります。 「強粘」はシールの粘着が強い素材です。壁全体にしっかり貼ることができ、凹凸のある壁紙にも 長くご使用いただけます。 「弱粘」は表面がツルツルした平滑面であればどこでも貼ることができ、キレイに剥がせます。 また、ラミネート加工を行えば床にも使用できます。 「吸着」は貼って剥がして繰り返し貼ることができる素材です。 平滑面であれば、しっかりと貼ることができ、キレイに剥がせます。 吸着力が落ちてきたら、水洗いするとまたしっかりと貼ることができます。 ただし、大きい面積だと重さに耐えきれず剥がれてきてしまう恐れがありますのでご注意ください。

準備するもの

準備するもの

  1. 1シールタイプの壁紙
  2. 2スキージー

シールタイプ-吸着の貼り方の手順

1 dummy

壁面の汚れをよく拭き取ります。

2 dummy

貼る位置を決めて印をつけます。

3 dummy

フィルムの上部を少しめくり、 頭出しをします。

4 dummy

印をつけた場所に頭出しした 部分を圧着させます。

5 dummy

スキージーを使って空気を外へ 逃がすようにしっかり貼り付けます。

6 dummy

フィルムを少しずつはがしながら 上から下へと貼っていきます。

7 dummy

1枚目が貼り終わったら2枚目です。

8 dummy

2枚目も同様の手順で貼っていきます。

9 dummy

貼って剥がせるタイプなら、失敗 しても再度貼り直すことができます。

10 dummy

全てのウォールステッカーを貼り終えたら完成です。

キレイに貼るコツ
①フィルムは少しずつ剥がす。
一気にフィルムを剥がしてしまうと粘着部分がくっついてしまう恐れがあります。 また、気泡やシワを防ぐためにも少しずつ剥がして貼っていきましょう
②外に向かって空気を押し出すように貼る。
スキージーやなでバケを使ってしっかり空気を出すと仕上がりがキレイになります。
③全体のバランスを考えて位置を決める。
ズレたり曲がったりするのを防ぐために、貼る前にきちんと位置を決めて印をつけましょう。

弱粘着シールタイプの貼り方

■用意する物
準備するもの


  1. スキージー
    スキージーは、壁紙やウォールステッカーを貼り付ける際に使用する、ヘラの様な道具です。壁紙やウォールステッカーを貼ったあと、空気を外に逃がしたり、圧着させるために使用します。手でも出来ますが、あるととても便利な道具です。

■貼り方の手順


1 dummy

ウォールステッカーを貼る場所の汚れや水分を を拭き取ります。

2 dummy

貼る前に、ウォールステッカーを合わせてみて、貼る位置を決め、印を付けておきます。

3 dummy

フィルムを全て剥がすと貼りにくいため、フィルムは貼り始める所から5cm程めくり、頭出しをします。

4 dummy

印を付けた場所に、頭出しした部分を貼り付け、スキージーを使って圧着させます。

5 dummy

空気を外へ逃がすようにして、しっかり貼付けます。残りのフィルムも少しづつ剥がしながら、順番に貼付けていきます。

6 dummy

最後までフィルムを剥がし、貼り終えたら完成です。

7 dummy

剥がす時は、ぴったりとくっついているため、少し力はいりますが簡単に剥がすことが出来ます。

8 dummy

跡や糊が残る心配はありません。

キレイに貼るコツ
①フィルムは少しずつ剥がす。
一気にフィルムを剥がしてしまうと粘着部分がくっついてしまう恐れがあります。 また、気泡やシワを防ぐためにも少しずつ剥がして貼っていきましょう
②外に向かって空気を押し出すように貼る。
スキージーやなでバケを使ってしっかり空気を出すと仕上がりがキレイになります。
③全体のバランスを考えて位置を決める。
貼る位置を失敗して貼り直そうとしても、一度剥がすと粘着力が弱くなり、再度貼ることができなくなってしまいます。 ズレたり曲がったりするのを防ぐために、貼る前にきちんと位置を決めて印をつけましょう。

強粘着シールタイプの貼り方

■用意する物
準備するもの


  1. スキージー
    スキージーは、壁紙やウォールステッカーを貼り付ける際に使用する、ヘラの様な道具です。壁紙やウォールステッカーを貼ったあと、空気を外に逃がしたり、圧着させるために使用します。手でも出来ますが、あるととても便利な道具です。

■貼り方の手順


1 dummy

ウォールステッカーを貼る場所の汚れを拭き取ります。汚れていると粘着が弱くなり、剥がれやすくなったり、上手く貼り付けられない場合があります。

2 dummy

貼る前に、壁紙を貼る場所に合わせてみて、位置を決め、印を付けます。

3 dummy

フィルムを全て剥がすと貼りにくいため、貼り 始める所から5 cm 程度剥がし、頭出しをしま す。

4 dummy

印を付けた場所に、頭出しした部分を貼り付け、スキージーを使って圧着させます。

5 dummy

空気を外へ逃がすようにして、しっかり貼付けます。

6 dummy

スキージーを持っている反対の手で、壁紙を引っ張るように持ちます。

7 dummy

フィルムを少しずつ剥がしながら上から順に 貼っていきます。

8 dummy

最後までフィルムを剥がし、貼り付けたら完成です。

9 dummy

完成。

10 dummy

このように凹凸のある面でもピッタリと貼ることができます。

キレイに貼るコツ
①フィルムは少しずつ剥がす。
一気にフィルムを剥がしてしまうと、粘着部分がくっついてしまう恐れがあります。また、気泡や シワを防 ぐためにも少しずつ剥がして貼っていきましょう。
②外に向かって空気を押し出すように貼る。
強粘シールはシワになりやすい素材です。キレイに貼れたつもりでも時間が経つと弛んできてしま う恐れが あります。スキージーやなでバケを使って、しっかり空気を出すと仕上がりがキレイになり ます。空気を押 し出す時に、道具を持っていない手でしっかりと壁紙を持ち常に張った状態を保つ のがコツ。
③全体のバランスを考えて位置を決める。
貼る位置を失敗し、貼り直そうとして剥がすと、粘着力が強いのでシール部分が壁に残ってしまい、再度貼 ることができなくなってしまいます。ズレたり曲がったりするのを防ぐために、貼る前に 位置を決めて印を つけましょう。

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