壁紙の剥がし方 - 壁紙のDIYならROOM ART

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貼って、剥がしたあと、元通りにすることが可能な「のりで貼るタイプの壁紙×弱粘のり」。壁紙の剥がし方をご紹介します。賃貸でも可能な壁紙素材でDIYを楽しみませんか?

壁紙の剥がし方

  • 壁紙の端を少しめくります。めくりにくい場合はカッターの刃先などを使ってください。

  • ゆっくりと引っ張ります。この時、剥がれにくい場合は少し水分を含ませてから剥がすようにしてください。無理に剥がすと元壁を傷つける恐れがございます。

  • ゆっくりと下へ引っ張りながら剥がします。壁に塗ったのりが、剥がした壁紙の裏へくっついているのを確認してください。

  • 全て剥がしたらスポンジや雑巾で水拭きします。弱粘のりは水溶性のため、水で拭くときれいに落ちます。のりが落ちにくい場合はお湯を使って拭いて下さい。

  • 元通り。原状回復完了です。

  • 気分に合わせて張り替えも可能です。

壁紙は再利用できる!

剥がした壁紙をキレイに保管しておけば再度使うことが可能です。 剥がした際に、裏紙がやぶれていたり、折れてシワになっているなどすると、再度使うことができないため、優しく剥がして丁寧に保管してください。なお、壁紙を剥がすと糊が裏についてきますが、次に使う際はそのまま再度のりを塗れば貼り付けることができます。

注意点

①電気スイッチやコンセントなどの障害物がある場合は、すべて外してから剥がしてください。

②壁に塗ったのりの量が多すぎたり、長期間貼っておくと、のり残り(壁紙の裏紙が残る)する場合がございます。剥がし始めて、「硬い」と感じたら、無理に剥がさず水分を含ませてからゆっくりと剥がしてください。

③下地の壁が古くなってくると、表面が劣化し、弱くなるので、剥がした際に下の壁紙も剥がれる場合がございます。壁が傷んでいたり、劣化が見られる場合は、全体を貼る前に、目立ちにくい場所で小さく試し貼りをすることをオススメします。

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