弱粘性シールの貼り方のコツ - 壁紙のDIYならROOM ART

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壁紙の貼り方のコツ|壁紙のDIYならROOM ART

壁紙の貼り方のコツ

弱粘性シールを試した場合

弱粘性シールの特長

  • ◯裏面のフィルムを剥がすだけで、簡単に貼付けることができます。
  • ◯壁紙の上に貼って、剥がすことができます。
  • ◯剥がした跡、元壁が傷付きにくいです。
  • ◯平滑面であれば、粘着力は長時間持続します。
  • ○壁だけでなく、床やガラス、ドア、家具などの平滑面にも貼ることができます。
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  • >>弱粘シール素材の詳細はこちら

平滑面以外のところに貼ると、粘着力は持続せず、剥がれてくる場合があります。また、平滑面でも上手く貼り付かない場合があるので、まずはサンプルをお試しください。

テンションを掛けてスキージーでしっかり外に向かって空気を押し出さないと、気泡の原因となります。
フィルムを少しずつ剥がしながら、強く空気を押し出すように貼り付けてください。

サイズピッタリで製造すると、壁紙にゆとりが無く、きっちり貼りきれない場合が生じます。それを防ぐために、少し大きくつくった「のび」の部分。これは最終的にカットする必要があります。その際、元壁を傷付けないように慎重にカッターでカットしてください。絵柄の重ねる部分は慎重に上下をよく確認してまっすぐ貼りましょう。

ツルツルの面に貼るとピタッと貼れて剥がれてきません。>>詳しくはコチラ
剥がすとき、角をカッターの刃先などでめくればきれいに剥がれます。床やドアなどにオススメ!

弱粘シールタイプの壁紙は
非常に貼りやすい素材です。剥がした跡もキレイ。
初めて壁紙のDIYに挑戦する方も簡単に貼れます!

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