強粘性のりの貼り方のコツ - 壁紙のDIYならROOM ART

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壁紙の貼り方のコツ|壁紙のDIYならROOM ART

壁紙の貼り方のコツ

強粘性のりを試した場合

強粘性のりの特長

  • ◯水で薄めずにそのまま使用できます。
  • ◯壁紙の上からのりを塗って貼ることができます。
  • ◯糊が乾くまでの間、柄や位置の修正ができます。
  • ◯半永久的に貼ることができます。
  •  
  • >>壁紙用のり 【強粘タイプ】はこちら

のりはできるだけたっぷりめに塗りましょう。のりの量が少ないと貼りつかない場合があります。

必要では無い場所にのりが付くことを防ぐ為にマスキングテープや新聞紙を活用し、のりの飛散を防ぎましょう。

大きな面はローラーで、細かなところはのりバケを使用して塗り残しの無いようにしましょう。

乾燥する前に手早く貼ってください。ズレてもすぐに直せば大丈夫です。
1枚貼るごとにのりを塗っていくのがポイント。塗るときは壁紙の大きさより、少しはみ出すくらい塗りましょう。

スキージーなでバケ等でしっかり外に向かって空気を押し出さないと、気泡の原因となります。しっかり空気を出すことで、仕上りがとてもきれいになります。

サイズピッタリで製造すると、壁紙にゆとりが無く、きっちり貼りきれない場合が生じます。それを防ぐために、少し大きくつくった「のび」の部分。これは最終的にカットする必要があります。その際、元壁を傷付けないように慎重にカッターでカットしてください。
重なり部分やのび部分をカットする際には定規やへの字へらでしっかりと壁紙を押さえ、垂直・水平に切るようにしてください。多少曲がって切ってしまっても繫ぎ目であれば、ジョイントローラーで目立たなく繋ぎ合わせられます。端の部分であれば再度垂直を測ることをお薦めします。
粘着力が強いので必ずのり残りが起こります。また、剥がす際に元壁を一緒に剥がしてしまう可能性がありますのでご注意ください。

強粘性のりは強い粘着力ののりで
糊が乾くと直せないので、手早い作業が必要となりますが
説明書き通りに貼っていけば大丈夫!
簡単に貼ることができます。

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