リピート壁紙で 簡単!ファブリック風パネル - 壁紙のDIYならROOM ART

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ファブリックパネル

皆さん、お気に入りの柄ってありませんか?そんなお気に入りのリピート柄に囲まれて生活出来たら嬉しくありませんか?
ファブリックパネルにすれば簡単にお気に入りの柄をお部屋のアクセントとして取り入れることが出来ますよ。部屋に一つあるだけでもおしゃれな雰囲気になり、部屋を華やかに飾る事が出来ます。壁紙を変えるよりももっと気軽に出来ます。今、最も注目されている北欧風のインテリアに近づく一番の近道かも知れませんよ!ここでは、壁紙を使ったDIYで簡単にファブリック風パネルを作る方法を紹介します♪

ファブリックパネルにオススメの壁紙一覧

ファブリックパネルって?

ファブリックパネルって?ファブリックパネルは、木製のパネルに布(ファブリック)を張って作られたインテリアの事です。古くからヨーロッパや北欧の国で親しまれてきました。北欧の国では冬の厳しい寒さのため家の中で過ごす時間が長く、その家の中での生活を退屈しないように楽しくするためや、雰囲気を変えるために使われました。最近は日本でもそのおしゃれさに注目が集まっています。既存ものを飾ったり、DIYする人も増えています。

絵画やポスターにはない良さがある

絵画やポスターにはない良さがある

絵画は素敵だけど高価で手が出せない人も多いのではありませんか。
それなら、ポスター!でも、ポスターっておしゃれな印象の部屋にはなかなか合わず、紙一枚だから安っぽい印象を与えてしまいますよね。 ファブリックパネルなら安価で、自分で作ることも出来ます。そして、今までのお部屋の雰囲気を変え、おしゃれにしてくれます!軽量なので取り替えや移動も簡単に出来、リピート柄を使用する事でカーテンや他の家具と調和しやすいです。飾るならファブリックパネルに決まり!

布じゃなくて壁紙を使って作るメリットって?

壁紙を用いたファブリック風パネルには、実際に布で作るよりもメリットがいくつかあります。

1.デザインの幅が広い
布の柄の中から選ぶにはデザインに限りがあります。
ROOMARTの壁紙であれば好きな柄を印刷する事が出来ます。お客様のデザインしたものを印刷する事も簡単に出来るんですよ。ここではリピートの壁紙を使いますが、もちろん写真や、イラスト、子どもの描いた絵画をオリジナルパネルとして印刷する事も可能です。
2.シール素材で簡単きれい
ROOMARTのシールタイプの壁紙を使用することで、素材をパネルに張る時にしっかりと位置を決め固定出来るので器用さに自信のない方でも綺麗に作ることが出来ます。また、素材の表面がサラサラとしているので紙という印象はまったくなく、壁紙が貼ってある壁に飾るととても馴染みます。

パネルをDIY してみよう

用意するもの

パネルをDIY してみよう壁紙(素材:イージードット)
スチレンボード(ホームセンター等で購入可能)
スキージー、定規、カッター、両面テープ
マジック、マスキングテープ

作り方の手順

  • 作り方の手順
    スチレンボードをパネルにしたい大きさにカットします。厚みを出すために何枚か同じ大きさの物を作っておきます。重ねて15mm~20mm程になるくらいが良いでしょう。
  • 手順1
    カットしたボードを両面テープで貼り合わせます。なるべくずれのないようにくっつけます。
  • 手順2
    壁紙をパネルの大きさと厚み分(左右上下)+3〜5cm(左右上下)の大きさにカットしておきます。
  • 手順3
    シールを裏にして、その上にパネルが中心にくるようにして置き、四隅の場所が分かるようにマジック等で印をつけておきます。
  • 手順4
    シールの裏のフィルムを中心部分から10cm程の間隔でフィルムだけが切れ程度に2本線をカッターで入れます。(※力が強すぎるとシールまで切れてしまうので、切るというより跡をつけるようなイメージで弱く)
  • 手順5
    切れ目をいれた部分の内側のフィルムを剥がしていきます。途中でフィルムが破れる事がありますが、全て綺麗にはがしておきましょう。
  • 手順6
    手順4でつけた印に合わせて、パネルを配置します。この時にフィルムを剥がした部分とパネルがしっかりとくっつくように押えます。
  • 手順7
    裏返し、フィルムをめくった部分から外側へと空気が入らないようにスキージーを使ってくっつけていきます。左右の残りのフィルムも内側から剥がしながら、スキージーで圧着させます。
  • 手順8
    フィルムを全て剥がし終えたらもう一度裏返し、パネルの角の部分から、壁紙の角の部分に向かって壁紙にカッターで切れ目を入れます。四隅全てに同じ事をします。
  • 手順9
    シールの出っ張った部分を織り込んでパネル側面を作っていきます。この時にしっかりと折り目がついていると仕上がりが綺麗になります。
  • 手順10
    角の部分が汚くならないように、壁紙を織り込みながらくっつけていきます。とても重要な作業なので、ゆっくり行いましょう。
  • 手順11
    反対側も同じように折ったら、はみ出した部分を裏がに折ってくっつけます。この作業を四辺全てに施します。
  • 手順12
    最後に飾るためにマスキングテープを角と端に輪っかを作ってつけます。素材がとても軽いのでマスキングテープや両面テープでも簡単に固定する事が出来ます。

完成

同じ物を3つ並べて飾ってみました。1つ作るのに10分もかからず、3つ作っても合計で30分以内に簡単に作る事が出来ました。 手作りだけど、とてもクオリティーの高い仕上がりになりました。本来のファブリックからも見劣りしない程ではないでしょうか。 少し派手な印象の柄でも、白い壁には違和感なく合います。綺麗でリーズナブルで部屋の印象も明るくなります。

おしゃれな北欧風インテリアを目指そう!

おしゃれな北欧風インテリアを目指そう!

一個だけ飾るだけでもとってもおしゃれですが、いくつか同じ物を並べて飾ることでもっとハイセンスな空間になります。ひとつの部屋にいくつも飾りたくなるようなかわいさですね。また、壁に立てかけてみたり、大きめのパネルなら床から置いても注目のインテリアになる事間違いないでしょう。 ぜひ、皆さんもROOMARTの壁紙でファブリック風パネルを作って部屋をおしゃれに飾ってみて下さい♪

ファブリックパネルにオススメの壁紙一覧

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